みかづきブログ その3

3ヶ月つづけてみました。

精度の高い経過時間を取得する


Performance.now() - Web API Interfaces | MDN

var startTime = Date.now();

// 重めの処理

// 重めの処理にかかった時間
console.log(Date.now() - startTime); // ms

的なことを実現したいときに、performance.nowをつかうとより制度の高い時間が計算できます。

var startTime = performance.now();

// 重めの処理

// 重めの処理にかかった時間
console.log(performance.now() - startTime); //ms

Safariは未対応、IEは10からつかえます。
アニメーションの管理とかに使えそうですね。