読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

みかづきブログ その3

3ヶ月つづけてみました。

Nginxでwwwありできたリクエストをwwwなしにリダイレクトする

サブドメインなしバージョンとサブドメインありバージョンを2つ書いて見ましたが、なんとかひとつに統一できないものか。

# サブドメインなし
server {
        listen 80;
        server_name www.hogehoge.com;
        root /home/app/static-sites/loading/;
        return 301 $scheme://hogehoge.com$request_uri;
}

# サブドメインあり
server {
        listen 80;
        server_name ~^www\.(.*\.hogehoge.com)$;
        return 301 $scheme://$1$request_uri;
}

JSON.stringifyに第3引数を渡して整形し出力する 😎

developer.mozilla.org

JSON.stringifyの第3引数でスペーシングの調整をすることができます。
preタグに出力したり、white-space: pre-wrapと組み合わせてつかうことで、
JSONを読みやすく出力することができます。

下記のDEMOではどちらもスペーシングとして空白文字を2つ渡しています。

DEMO

JSON.stringify + white-space: pre-wrap


JSON.stringify + pre

pタグ内の改行コードを改行する(Reactで改行を反映したいときなど) 😎

kimizuka.hatenablog.com


JavaScript
<p className="txt">{this.props.txt}</p>

みたいな感じで、this.props.txtに、

ふるいけや\nかわずとびこむ\nみずのおと

という感じで改行コード入りのテキストを渡したい時、


CSS
.txt {
  white-space: pre-wrap;
}

とCSS側を工夫することで一応改行コードを反映させることができます。
状況によっては便利に使える技です。